ロンドンのインテリアの学校へ行く事にはなったが内心はドキドキ。英語の授業は果たして理解できるだろうか。若いクラスメートの中で孤立するんじゃないだろうか等々心配の種は尽きませんでした。
今更日本に戻るわけにはいかないし・・・。「なんとかなるッ!」の気持ちひとつで4月21日いざ学校へ。
地下鉄ピカデリーラインでサウスケンジントンへ行き、そこでディストリクトラインに乗り換えスローンスクエア駅へ。(写真は駅前広場)前日下見をしておいた学校へ無事到着したものの玄関のドアがロックされていました。よくよく見ると赤いインターホンのようなものがあり押して見ると数秒後カチャと言う音とともにドアが開きました。ドキドキは最高潮に達して・・。
" Hello! I'm Yoko ・・・・・・・”から始まりクラスメートと挨拶したが何をじゃべったかは全く覚えていない。みんなお互い顔を見合わせてにこにこしていました。これから始まる怖ろしく大変な授業が待っているとは知らず・・。
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